赤ちゃん筆取扱代理店 熊野筆伝統工芸士がつくる赤ちゃん筆
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ホーム伝統工芸士って?

伝統的な技術・技法によってつくり出された熊野筆。

昭和50年には毛筆産業として全国で初めて通産大臣より「伝統的工芸品」の指定を受けました。

熊野筆の製造に12年以上携わり、筆作りにおいて高度な伝統的技術を有する筆司もにが通産大臣より伝統的工芸士として認定されています。

日本一の筆の町を支えているのは職人の技です。実際に筆づくりを間近で拝見すると、その技術と伝統に感動すら覚えます。

現在、熊野町には約二千人もの「筆司(ふでし)」と呼ばれている筆づくりの技術者がいます。

なかでも 40〜50年もの間筆づくり一筋に取り組む「伝統工芸士」といわれる筆司は、全国の書道家の特注品を手掛ける程の筆づくり名人です。

女性2人を含む23名の筆司が伝統工芸士として活躍し、数々の名品を世に送り出しています。

当店ではその女性の伝統工芸士に赤ちゃん筆・胎毛筆を作っていただいております。

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